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自称週末ファーマーの国家試験受験記

自己啓発の延長なのか、自己実現の手段なのか、はたまた意地の張り合いか。生きているうちに“何か”を成し遂げたいから走り続けているような感じがする

法務も10マーク、15マークの積み上げで攻めたい

正直言うと法務は全く自信がない。情報よりも自信がない。

出来ることなら60点とりたいところである。フツーの受験生ならあわよくば70とか80とかと思うのだろうけれど、著者はそんな70だの80だの口が裂けてもいえない。それくらい自信がない。

なんとか受験した科目のトータルで一次を突破したいとムシのいいことを考える。

これが本試験前のプレッシャーなのかなと思う。

 

現在は改正論点を整理しつつ、過去問タテ解きであやふやな論点をファイナルペーパー化するという作業に終始している。

 

改正論点も昨年ほどではないが意外と多くある。ヤマを張るわけにはいかないから広く浅くで対応するしかない。

 

こういうとき独学であることがツラいわけだな、と理解。いざ、資格予備校に尋ねようものなら、

 

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「足きり回避に全力を注ぎましょう」

 

とか言われるんだろう。

 

でもまぁ、本音を言えば、ワラにもすがりたい気持ちだ。

 

 

ってか、27年度はマーク数が25個だった。だから1マーク4点だったけれど、今年も25マークであってほしい。