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自称週末ファーマーの国家試験受験記

自己啓発の延長なのか、自己実現の手段なのか、はたまた意地の張り合いか。生きているうちに“何か”を成し遂げたいから走り続けているような感じがする

二次試験、ワクワク

さっそく二次試験に向けた学習を開始した。

具体的には「二次試験を知ること」から始めている。実は昨年、一次試験敗退が決まった後二次試験についての情報収集だけはしていた。だから「ふぞろい8」も買っておいた。ちなみに「ふぞろい9」はすでに入手済みなのであとは全知全能を入手すればよい。

とはいえ、情報収集だけでも膨大であり明日行われる予定のセミナーでどんな内容が得られるか大変興味がある。

 

まず何から学習を始めたらよいのかが知りたい。

 

 

「まず過去問やれ」と言われることは分かっている。

こう言われたら「正解が分かっている過去問ならね」と答えるだろう。

そう、二次試験の対応の難しさは

“正解が公表されていない”ことなのだ。

 

正直言うと、

一次試験対策よりも二次試験対策の方が楽しみだ。

だから不安よりもワクワクの方が強い。

 

 

いやいや、誤解を恐れずに言うとこういうことでしょ。

 

聞かれたことに素直に答えればいいだけ

 

でしょ?

それも一次試験で蓄えた知識を使いながら、実際の診断業務を紙面で展開すればいいだけでしょ?

 

楽しみじゃない?

 

 

 

今後、悩んでくると思うけれど、今はワクワク感で満たされている。