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自称週末ファーマーの国家試験受験記

自己啓発の延長なのか、自己実現の手段なのか、はたまた意地の張り合いか。生きているうちに“何か”を成し遂げたいから走り続けているような感じがする

今週のテーマは時間の割付の微調整だ

事例Ⅳを除いて、27年度、26年度の事例が解き終わった。26年度の事例Ⅱが自分の中ではワースト(つまり、一番出来が悪いような気がするもの)であり、26年度の事例Ⅲがもっとも手ごたえを感じた過去問だったかもしれない。

もっとも採点基準は全ノウやふぞろいを参照したもので公式ではない。

本人は「出来た」感じがしても評価が悪いこともあるだろうし、

本人は「出来なかった」感じでも評価が良かったりすることもある。

要するに、

 

文章の稚拙はともかく、

題意を外さず、

時間内に解くこと

 

がこのゲームに参加する資格なのだ。

 

 

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やっとこ80分で解き切るようにはなった。

でもまだ余裕が欲しい。

設問解釈で時間がかかり、さらに解答の骨子を作るのに時間がかかりすぎかもしれない。そのへんを微調整する、一週間となるだろう。