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自称週末ファーマーの国家試験受験記

自己啓発の延長なのか、自己実現の手段なのか、はたまた意地の張り合いか。生きているうちに“何か”を成し遂げたいから走り続けているような感じがする

モチベーションはゼロですけど、何か?

実は全く診断士試験に関することすべてにおいてモチベーションがなくなっている。要するに力尽きた感があり、再起動にはしばらく時間がかかりそうだという意味だ。

 

当初は簿記2級でも受けようと思っていたのだが、そういう気も消失しているのが現状だ。

 

ふむ、現状把握は出来ている

 

 

事例Ⅰが「C」評価であることが分かったが、だからといって事例Ⅰの何を対策すればよいか分かっていない。C評価ということは思いっきり制約条件を外しているか、設問解釈に失敗しているかだと思う。

 

次にすべきは得点開示請求だ。そのためには申請書を書いて切手を用意して住民票を用意する必要がある。

 

 

ふむ、次にやるべきアクションは定まっている

 

 

C評価というのは、40%以上50%未満。ま、ギリギリということだ。模範解答らしきものと再現答案を付け合せてみようかな? そうだ、冬休みにやることが決まった。

 

 

著者は冬休みにやることを決めた

 

 

年末年始にさしかかるから得点開示請求の回答は年明けだろうな。

申請だけはしておくとするか。